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こんな人は要注意! シミができやすい体質・習慣とは

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スキンケア 美白ケア

こんな人は要注意! シミができやすい体質・習慣とは

同じように紫外線を浴びていても、シミができやすい人とそうでない人がいます。
なぜそのような違いが生まれてしまうのでしょうか?
シミができやすい体質や習慣をチェックして、今後のシミケアに活かしていきましょう。

要注意!シミができやすいのはこんな人

要注意!シミができやすいのはこんな人

≪1.色白な人≫
色白な人はもともとメラニンの量が少ないため、紫外線に敏感になっています。
紫外線を浴びると肌を守ろうとする防御反応が強く働いて、メラニンが過剰に作られてしまうのです。
なお、色白であるかどうかは遺伝的要素が強く、家族にシミの多い人がいる場合はシミができるリスクも高いといえます。

≪2.冷え性な人≫
体が冷えやすい人は新陳代謝が悪いため、古い角質が残りやすくなっています。
その結果、メラニンも肌に残ったままになり、シミができてしまうのです。

≪3.肌が乾燥しやすい人≫
肌が乾燥している人も古い角質が残りやすいため、シミができるリスクが高くなります。
また、肌が乾燥するとバリア機能が低下し、紫外線の影響を受けやすくなります。

≪4.蚊に刺された跡が残りやすい人≫
蚊に刺された跡が残りやすい人は、肌に色素沈着ができやすい証拠です。
炎症を起こしやすく、さらに肌の回復速度も遅いため、シミができやすいのです。

≪5.肌をこするクセがある人≫
肌をこすると摩擦が刺激となり、シミができやすくなります。
摩擦が皮膚の炎症を引き起こし、メラニンを増やしてしまうのです。
過剰なスキンケアも肌を刺激してしまうので、やり過ぎ・こすり過ぎには注意しましょう。

≪6.喫煙している人≫
喫煙は体内に有害な活性酸素を発生させ、シミをできやすくします。
また、喫煙すると体内のビタミンCを過剰に消費したり、血行不良を招くため、喫煙しない人の何倍もシミリスクが高いといえるでしょう。

≪7.睡眠が不足している人≫
睡眠不足は肌のターンオーバーの乱れを招くため、シミが増える原因になります。
なお、十分に寝ているつもりでも不規則な生活をしていると新陳代謝が悪くなり、睡眠不足の人と同じようにシミができやすくなります。

上記に挙げた例のうち、1~4は生まれながらの体質であることが多く、改善が難しい場合もあります。
しかし普段からこまめな美白ケアを続けたり、体を冷やさない生活を続けることで、シミができるリスクを低くすることができます。

一方、上記の5~7に当てはまる人は、間違った習慣でシミができやすい体質をみずから作ってしまっています。
悪い習慣は今すぐ改善し、シミのできにくい肌へと整えていきましょう。

今はシミがほとんどなくても、数年後には急に増える恐れがあります。
これからの肌のことを考えて、今から生活習慣を見直してみてはいかがでしょうか。



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